ルービックJPの商品開発・営業拠点となる日本旗艦ショールーム「ACT-G TOKYO」(アクト・ジー)の内装が完成いたしました。
本ショールームは、商品開発と営業活動の拠点としてだけでなく、ルービックJPのモノづくりの姿勢や世界観を発信する場でもあります。これまでの“モノづくり”にとどまらず、自ら積極的にブランドの露出と発信力を高めていくための大きな第一歩です。
創業当初より、私たちはコイルを中心とした良質な寝心地の追求に取り組んできました。
自社ブランドの開発はもちろん、他社ブランドのOEM・ODMも数多く手がけ、現在では50台以上のコイル製造機を保有し、300種類以上のコイルを製造できるマットレスメーカーへと成長しています。
コイルから自社で開発・製造するマットレスメーカーは、実は世界的に見てもごくわずかです。
この大きな強みを生かし、今後はマットレス分野にとどまらず、ソファ・ソファベッド事業やオフィス家具事業など、新たな分野への挑戦も本格的に進めていきます。
これからのルービックJPの新たな取り組みに、ぜひご期待ください。




























